会社概要詳細

パワーズ株式会社 沿革

年月 世界の主な出来事 バンキング・オンライン 弊社の業歴
昭和51年
(1976)
  4月 相銀、信金、農中が「全銀データ通信システム」に加盟 10月 「パワーズ」大阪、次いで名古屋にて創業
コンピュータ用発電装置を金融機関さまにお届けし、事業継続のお手伝い
昭和52年
(1977)
  「第2次オンライン・システム」始まる(主要科目連動) 3月 「パワーズ株式会社」設立登記
東海、甲信越、北陸、近畿、中国地区を基盤に大阪、名古屋で本格営業開始
昭和53年
(1978)
12月 第2次石油危機起こる ≪石油供給不安≫ 全国的に「CVCF電源車」のご採用が多数にのぼる
昭和59年
(1984)
  1月 BANKS開始(都銀キャッシュサービス)  
昭和60年
(1985)
G5「プラザ合意」で国際収支是正
(9/22 ドル高是正の協調介入)
≪輸出不振≫ 地方銀行、信用金庫さまの支店毎に据付の「低騒音筐体CVCF発電装置」をご採用多数
昭和61年
(1986)
  「第3次オンライン・システム」始まる(勘定、情報など各系の有機結合) ホームセンタにストア・コントロラ用UPSをご採用賜る
昭和62年
(1987)
10月 NY株式大暴落(ブラックマンデー) ≪貿易摩擦の激化≫ 信用金庫さま事務センターで中〜大容量UPSをご採用多く
昭和64年
(1989)
  1月 平成始まる
4月 消費税 3%実施
信用金庫「第3次オンライン・システム」のTC電源に「ミニUPS」のご採用相次ぐ
平成7年
(1995)
1月 阪神淡路大震災(1/17 5:46)   信用金庫ご本店に「大型CVCF発電装置」のご採用が続出
平成9年
(1997)
7月 アジア通貨危機 4月 消費税5%に引上げ 全国の信用金庫ご本部に「ポスト3次オンライン・システム」のTC電源として「UPS」のご採用が多し
    「ポスト3次オンライン・システム」始まる(オープンシステム)  
平成12年
(2000)
  7月 金融庁の発足
9月 みずほHGが誕生
 
平成16年
(2004)
≪アメリカ景気の低迷≫   超小型CVCF発電機「SG i型」の販売を始める
平成20年
(2008)
リーマン・ショック破綻(9/15)
国際金融危機勃発
   
平成21年
(2009)
    6月21日 弊社「沼津営業所」開設
平成23年
(2011)
  3月 東日本大震災(14:46)
東京電力福島第1原発事故
3月 みずほ銀大震災でシステム障害
4月 「24-365サービス」の充実のため「東、中、西日本営業技術部」の3部構成に組織改革
平成25年
(2013)
  4月 日銀による異次元の金融緩和
4月 消費税8%に引上げ
6月1日 「東北営業所」開設
平成26年
(2014)
    3月31日 大阪中小企業投資育成(株)の出資をえて¥40,000,000.に増資
平成27年
(2015)
    超小型CVCF発電機のご採用が全国の金融機関におよび、BCPの最適ツールとしてご採用が多数にのぼる
平成28年
(2016)
  2月 日銀マイナス金利政策